ロサンゼルスでの滞在

ビーチ写真

旅行社との連携

LA Baby では、不妊治療でお悩みの方が安心してロサンゼルスにお越しになれるよう、 現地の旅行会社と提携し、リーズナブルで快適なプランをご用意致ております。
依頼者の方々に、少しでもストレスのない充実した日々を過ごしていただこうと、 密に連携会社とコンタクトを取ることによってサービスの効率化をはかり、 通常では実現できないようなサービスを可能にすることが出来ました。

アメリカへ渡航する際のご注意

2009年1月12日から電子渡航認証システム(ESTA)が導入され、 ビザなしでアメリカに入国する場合は出発3日前までにインターネットを通じて、入国許可を申請するよう義務付けられました。
手順は、パソコンからhttps://esta.cbp.dhs.govにアクセスし、 トップページの右上にあるSelect Your Preferred Languageから日本語をクリックします。
これで日本語の案内が表示されるので、操作手順に従って氏名や生年月日、国籍、パスポート情報、 利用する航空便や米国での滞在先などを英語(ローマ字)で入力します。

移動手段

空港、ホテル、クリニックや薬局など、治療に必要な移動は、全て弊社スタッフが無料で送迎します。 ただし、送迎が必要な場合は、必ず、渡米をする1週間前には予約をして下さい。 直前ですと、ドライバーの手配が出来ない可能性があります(送迎イメージ)
さらに現地での移動は、依頼者ご自身でバスや地下鉄、タクシーなどを利用することも可能です。
また、日本で国際免許を取得して来られる方は、レンタカーをすることも可能です。
国際免許の取得方法、レンタカー情報などについては LA Baby までお問い合わせ下さい。

滞在中の連絡

空港の到着出口から弊社ドライバーがお迎えし、可能な限り、弊社スタッフと行動を共にしますが、 万が一の時のために、日本の携帯電話をそのまま使用できる状態にするか、レンタル携帯をする事をおすすめします。
NTT DOCOMO、KDDI、SOFTBANK等では海外転送できるサービスに対応していますので、事前に各電話会社にお問い合わせ下さい。
クリニックでは、離れていても弊社のスタッフ(LA Babyのスタッフは全て日本人です)と連絡が取り合えるように トランシーバーをお渡ししますのでご安心ください。
通常、LA Babyとの話は弊社ハリウッドオフィス、またはPacific IVF内にあるハワイオフィスで行われます。
LAX出口

長期滞在について

診察などの関係で、2週間以上の滞在になる場合は、弊社のコンドミニアム(マンション)で滞在し、 日本人には安心して過ごして頂ける安全な地区で生活して頂く事も可能です。
ホテルに泊まるよりも低料金で、安心です。
LA Babyでは、依頼者のご予算に沿って、その期間にご利用可能な物件をお調べしますので、なるべく早めのご予約をおすすめします。

アメリカでの不妊治療

弊社ではアメリカでの不妊治療をフルサポートしています。
滞在中の事、ホームページには掲載されていないプログラムの事、何でも構いませんので、まずはご連絡下さい。 弊社スタッフが出来る限りのサポートをします。

ハリウッドオフィス周辺レストラン情報

迅速に効率よく治療に専念できるようハリウッドオフィス周辺、オリジナルレストラン情報のプリントが完成しました。
わかりやすく、それぞれの患者さまの事を考えてLA Babyオリジナル版を作成しました。
ロサンゼルス渡米の際に、現地にて配布します。

リトル東京周辺マップ

リトル東京周辺を安心して、ストレスなく散策できるよう事前にオリジナル周辺地図を作成しました。
マップは、こちらからダウンロードできます。

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